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膝箭

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体の健康を高めていく高濃度水素吸入
体に水素のバリア

膝箭高濃度水素吸入サロン



高濃度水素吸入
初回 30分 2500円(税抜)
2回目以降 30分 2000円(税抜)




膝箭は高濃度水素ガス吸入×関節調律で
新しい関節メンテナンスの分野を構築。


高濃度水素吸入
体の細胞をクリーンに。
風邪等の予防
体質改善

体に有害な活性酸素を捕捉
ヒドロキシルラジカル hydroxyl radicalを除去



週に1〜2回

水素水の摂取に比べ、水素吸入は
水素の血中への浸透効果が大きいです

水素で期待できること
・抗酸化作用→細胞の一番深い層にある余剰活性酸素を分解
・血流改善作用/ゴースト血管の再生
・抗炎症作用
・副作用がなく安心・安全
・生理活性物質の活動促進



活性酸素に代表される悪玉活性酸素を除去・中和
これが抗酸化作用です。
悪玉活性酸素を誘発するもの
呼吸、激しい運動、強いストレス、ウイルス感染、
過食、過度な飲酒、喫煙、紫外線、大気汚染、食品添加物
これらは健康な細胞を酸化(錆び)させていきます。
この状況が病気や老化を促してしまいます。

「体の細胞を錆びさせない」

40%以上の高濃度水素ガスを吸入。


細胞に悪玉活性酸素がたまり、体の浄化処理が追いつかないと生理活性の足枷になります。体が重い、疲れやすい、免疫機能の低下などの原因になっているかもしれませんね。悪玉活性酸素は抗酸化物質などで壊していけます。代表的な抗酸化物質はビタミンC、アスタキサンチン、ポリフェノール、αリポ酸、グルタチオン、そして水素などです。それぞれの分子の大きさから、細胞のより深い部分へ到達できるものに差があります。水素はビタミンCの1/176にあたり、図のようにビタミンCが届かないところへも入っていきます。一番小さい分子なので細胞膜を通過して体中のどこへでも浸透ができるといわれています。もちろん脳へも到達していきます。脳も体にも抗酸化のアプローチができるというわけですね。余剰活性酸素(悪玉活性酸素)の足枷を少しづつ解消していけましたら、本来の細胞の生理活性が円滑に行われ免疫も向上していくのではないでしょうか。強い体作りに最適ですね。



抗活性酸素の物質の中で一番小さい水素は、細胞の奥にいる活性酸素まで到達。(水素は細胞間を貫通し活性酸素へ到達します。)細胞内の余剰活性酸素を解消していけると体が軽くなっていくイメージですね。

◎高濃度水素ガスの吸入(濃度:10000ppm/1%)以上→悪玉活性酸素を選択的に排除→細胞間生理活性の向上→自然治癒力(細胞修復能力)向上→免疫力アップの期待。


備考
第三者機関分析

水素ガス濃度公表値 10000ppm(1%)以上
水素ガス発生量 5.14ml/min
溶存水素水濃度 1.2ppm以上


※大気中の通常の水素濃度は
窒素78%
酸素21%
アルゴン0.9%
二酸化炭素0.04%
水素0.00005%(0.5ppm)


血中水素濃度
高濃度水素ガス30分間の吸入
吸入30分後→1.112ppm/vo 0.33ppb/w




日本医科大学 水素の研究
NHK報道特集 長寿社会へ 研究最前線
太田教授
情報リンクです。
(NHKで取り上げられた水素の効果の特集です)
https://www.youtube.com/watch?v=x14nzdD7NJY#action=share

ポイント
・体の中に微量の水素の滞在であっても効果が確認されている。
・水素水に含まれる水素は、高濃度水素ガスと比べて微量であるが、それでも効果が確認されている。
・抗がん剤の副作用で生じる強い活性酸素も抑え込んでいる。
・マウスの映像が顕著に示している。


・水素水中における水素飽和量は1.6ppm程度である。飲んだことで血中濃度をこの飽和量が示すわけではない。ロスがあるので血中濃度は微量なはずである。
・高濃度水素ガスを30分吸入すると血中濃度で水素水レベルに行ってしまう。水素水も良いが、吸入の方が効率が非常に高い。
・水素水生成直後はコップの中に1.6ppmの水素が解けています。放置しておきますと、1時間後1.2ppm、3時間後0.6ppm、5時間後0.2ppmと減っていきます。
・ダブル水素ボトルで3分30秒で300mlの水素水を作りますと、水素含有量1.2ppmを作れます。(これは水素水レベルの上限値)一般的に高濃度水素水は1.2〜1.6ppm含有となります。
・高濃度水素ガス吸入における水素滞在時間は7時間から78時間といわれています。


※慶應義塾大学病院の研究では
2%(20000ppm)の水素ガスを18時間吸入というプロトコルで
治療の臨床研究がされています。
上記以外にも様々な機関で研究されています。





先進医療B認定(水素ガス吸入を用いた治療分野)厚生労働省
2018年以降、水素ガス吸入を実施している医療機関

日本医科大学
広島大学病院
順天堂大学医学部付属静岡病院
香川大学医学部付属病院
慶應義塾大学病院
東京済生会中央病院
鹿児島大学病院
川崎市立病院
その他クリニック